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香港のドラッグストア  

香港のマツキヨというという感じにどこにでもあるドラッグストアというとWatsons/屈臣氏(ワトソンズ)Mannings/萬寧(マニングス)です。
コスメ・化粧品というとSasa/莎莎(ササ)なんでしょうが、これは私にはわかりません。

街中にはローカルな漢方薬を扱う薬局、マツキヨ的なドラッグストアがたくさんありますし、コンビニにも薬があります。
ドラッグストアでドーンと場所を取っているのは日本の薬です。
”日本の薬=安心・安全”という思いがあるんでしょうね。

もし何かあっても馴染みの薬が簡単に手に入るのは助かります。


今回の旅行では3種類の薬を買ってきました。
もちろん日本では手に入らないものです。

まずその前に。。。
東南アジアに行く時は必ず正露丸糖衣を持参します。
それでもダメな時は現地で強力下痢止めImodium(イモディウム)を買うことも頭に入れておかなければなりません。
幸い今回もノープロブレムでした。

ということで3種類にイモディウムは入っていません。
日本でイモディウムを飲むぐらいの下痢になったら病院に行きますからね。


では1つ目。
和興白花油というアロマオイルを買ってきました。



常備用に5mlを2つ、自分のと嫁に。
補充用に20mlを2つ。
お土産用に2.5mlを数個。
今回は買いませんでしたが、10mlというサイズもあり、計4種です。



ワトソンズでの値段は
 1号瓶 20ml HK$57.1(\799)
 3号瓶 5ml HK$20.8(\291)
 4号瓶 2.5ml HK$16.8(\235)


大きい1号瓶の箱が高さ10cmです。
Amazonで並行輸入品を売っていますが、いい値段しますね。

どんなもんかというと
 こめかみに塗ると頭痛を和らげる。
 気分リフレッシュ、眠気覚まし。
 鼻の下に塗ると鼻詰まりがなくなる。
 筋肉痛はこれを塗ってマッサージする。
 虫刺されにもいい。

とのこと。



早い話が液体サロンパス?そんな感じ。
筋肉痛はこれを塗ってマッサージするということなのでやっぱりサロンパス?
虫刺されにも良いそうなので液体ムヒと同じ?
こめかみに付けすぎるとスースーして涙目になり目を開けられません(苦笑)。
眠気覚ましは一瞬です。

ただ、今年の夏はクソ暑かったのでこれを首の後ろに塗るとひんやりして爽快な気分になれました。

しかし残念ながら『ウチにはインコがいるから、そんなもんいらん(嫁)』
あ~あ~。

昔、こめかみにサロンパスを5mm四角に切って貼っているバアサンがいました。
それと同じだと思います。
ウチの祖母はそんなもん貼っていませんでしたが。

もし日本でサロンパス臭のする人がいたら、香港と台湾からの観光客だと思ってください。


2つ目。
Panadol(パナドール)という風邪薬というか頭痛薬というか。
豪州では一般的な頭が痛い時に飲む薬らしいです。
ヒュー・ボウマン騎手も愛用者なんじゃないですかね?

商品名は表裏に英字と華字で書いてあります。
私は特攻というのを買いました、すぐに効きますかね?




ワトソンズでの値段はHK$60.9(\853)でした。

私はバファリン愛用者なのですが、パナドールの成分・効能は同じものではないらしいです。
最近はバファリンを飲む機会が減ったのですが、試しに買ってきました。
幸い、まだ試していません。


3つ目。
口内炎に効くという西瓜の喉スプレー三金西瓜霜です。
液体のスプレーではなく、粉が噴出されるスプレーとか。
ワトソンズでの値段はHK$32(\448)でした。

幸い、これもまだ試していません。
口内炎だけでなく、咀嚼時に誤って口の中を噛んだ時にも効きますかね?


二日酔いに効くというRICQLES(法国双飛人葯水)も買ってこようかと思いましたが、本国フランスでは製造中止になったという記事を見ましたのでやめました。

以上、自分も香港で買ってこようと思われる方は、自己責任でお願いします。

記事中の香港ドルは HK$1=\14 で書いています。


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エッグタルト食べ比べとガイダンジャイ  

エッグタルトを華字で書くと蛋撻(ダンタッ)、ガイダンジャイを華字で書くと鶏蛋仔になります。

『蛋』は鳥の卵のこと。
だからピータンを華字で書くと『皮蛋』のなります。
ピーがなぜ皮なのか?
う~ん、なぜでしょう。


今回の旅行では3つのエッグタルトを食べ比べしてみました。

有名な泰昌餅家(タイチョンベーカリー)澳門茶餐廳(マカオ・レストラン)そしてキンバリーホテル前の佳記餐廳(ケイキー・レストラン)です。

まず最初にスターフェリー乗場にある泰昌餅家(タイチョンベーカリー)でエッグタルト(HK$9=\126)を買いました。
湾仔行と中環行のアッパーデッキ(2階席)乗船口どちら側にもお店はあります。
この日、中環側のお店は20時半頃には閉まっていました(閉店時間は21時)。



エッグタルトを広東語で注文する時は『ダンタッ、ヤッ』と言います。
ダンタッ(蛋撻)がエッグタルトでヤッが1つということです。


スターフェリーに揺られ、心地よい夜風に当たりながら食べるエッグタルト。



アルミのカップに入っていますし、表面がフラットに仕上がり見た目はきれいです。

タイチョンベーカリーのエッグタルトは港式蛋撻、クッキー生地です。
プリンとカスタードクリームの中間程度にドロドロ。
甘さ控え目というか、味が薄い。
私はクッキー生地のが好きなんですが、う~ん、全体的にちょっと期待外れ。
最終日にお土産用に買って帰ろうかと思っていましたが、あっさりと却下。


続いて澳門茶餐廳(マカオレストラン)です。
日曜日の朝、7時過ぎに洪利粥店茶餐廳でお粥を食べ、ガーデンまで散歩。
それから行ってみました。
う~ん、店の前に早餐(朝食セット)を食べようとする観光客の行列。


行列のタイミングでは撮っていません

私の目当てはエッグタルトだけなんですが、このタイミングじゃないと思い九龍公園へ。
9時頃でした、暑い。



九龍公園はプールがあり、朝から泳いでいる人もたくさん。
オッサンと年寄しか目に入りませんでした。

お店に入ると目の前にエッグタルトのショウケースがあります。




葡式蛋撻というのが、ポルトガル式エッグタルトです。

左にレジがあるのでそこで『ダンタッ、ヤッ』と言ってお金を払い、レシートをもらいショウケースのオバチャンに渡す。
こちらのエッグタルトは1個 HK$10(\140)です。

マカオ式(ポルトガル式)なのでタルトはパイ生地。
日本で買うアンドリュー(\292)と同じ。
entry1534 LORD STOW'S BAKERY 澳門安德魯餅店

羽田空港で買えるエッグセレント・バイツ(\238)とも同じ。
entry1548 羽田空港のエッグタルト

表面に焦げ目がついているので味に変化があり美味しい。
出来立ての温かいのを食べたのもあるでしょうが、アンドリューよりも美味い。
日本で買うの値段高すぎ。

佳記餐廳のを書く前ですが、これが一番美味しかった。
お土産用に買って帰えるならこれでしょう。


最後にキンバリーホテル前にある佳記餐廳(ケイキー・チャンテン)です。
クッキー生地のタイチョンベーカリーのエッグタルトをパイ生地に入れてみたという感じでしょうか。

タルトのお皿部分がしっかり焼かれていないので食べている途中でボロボロと崩れました。
1個 HK$7(\98)ですからこんなもんかなぁという感じ。
甘さ控え目というか、味が薄い。
でもこれが香港の標準なのかもしれません。





佳記餐廳ではミルキーチキンタルトも買ってみました。
HK$11(\154)




ネイザンロードの尖沙咀と佐敦の真ん中辺りにある北角利強記鶏蛋仔で鶏蛋仔(ガイダンジャイ)を買いました。



北角利強記鶏蛋仔は北角(ノースポイント)にある露店の間をトラムが走る春秧街まで行って買おうかとも思いましたが、近場で済ませました。
ついでに書くと銅鑼湾(コーズウェイベイ)の午砲、ヌーンデイガンも見に行こうかと思いましたが、狭い香港とはいえスケジュールが過密になりすぎるので却下。
映画『トランスフォーマー/ロストエイジ』のロケ地で有名になった太古の超過密団地モンスターマンション(益発大厦)も観に行こうかと思いましたが、関係者以外立入禁止になったので止めました。




見てのとおりでベビーカステラがバラバラにならずにくっついたままという状態。
味はプレーン。
北角利強記鶏蛋仔のはプレーンしかなかったと思います。
表面はカリカリ、ベビーカステラとは違い中身は詰まっていません。

『ガイダンジャイ、ヤッ』と言って注文。
頭にいちいち『ンゴーイ(Excuse me、すみませんの意)』を付けるべきなのか、その場合の判断でいいんじゃないですかね?
私の発音が良かったのか品物と一緒に『イーサップサーム』と言われました。
そんなわけないな(笑)。
イー(2)+サップ(10)+サーム(3)ということでHK$23です。

日本円で322円になります、決して安くはないです。

甘すぎず、中身が詰まっていないのでパクパク食べられます。
他のお店と食べ比べしていませんのでわかりませんが、そんな美味いもんでもないなぁ。
まァ、話のネタに食べてみてください。
私もそのつもりで食べてみました。


香港でマンゴーのデザートというと許留山(Hui Lau Shan)です。
許留山はどこにでもあるんですが、今回の旅ではたべませんでした。
何が何でもというほどのスイーツ好きじゃないので(苦笑)。

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九龍公園を散策  

香港から帰ってきて2ヶ月半が経ちました。
馬の情報の隙間を狙ってのentryなのでまだ終っていません。
これを含めてあと7回、もうしばらくお付き合いください。


香港最終日は朝7時過ぎに洪利粥店茶餐廳でお粥を食べてから尖東(尖沙咀東)のMody Roadにあるバスターミナルの上、ガーデンオブスターズ(Garden of Stars)へブルース・リーの銅像を見に行きました。

ビクトリアハーバー沿いにインターコンチネタルの前を通ってネイザンロードへ。



途中、地下道(SUBWAY)を通りましたが誰一人歩いていませんでした。
アメリカ英語のSYBWAYは地下鉄ですが、イギリス英語のSUBWAYは地下道です。

★がたくさんあるホテルの前には立派な噴水があります。
風水では”水=お金”ということで、お金が循環し、溢れ出るんだそうです。



ここがネイザンロードの南端になります。



左がザ・ペニンシュラ香港(半島酒店)、右がシェラトン香港 ホテル&タワーズ(香港喜來登酒店)です。
シェラトンの下はそごうデパート(崇光百貨)です。
何回見てもそごうの『ご』の字のアンバランスが気になります(笑)。

ペニンシュラの後ろがカオルーンホテル(九龍酒店)、シェラトンの後ろに重慶大厦(チョンキンマンション)があります。
香港のお土産でチョコレートを買うなら空港土産店では無くペニンシュラ・ブティックです。
買おうと思う値段じゃないので、見たことも食べたこともありませんが(笑)。

朝からクソ暑かったですが、海沿いは気持ちいいですね♪
ジョギングしている人もいました。


ネイザンロードから重慶大厦前の国際広場(iSQUARE)で左に入り澳門茶餐廳(マカオレストラン)方面へ。
ワンタンメンで有名な池記はまだ開いていません。
開いていても腹には入らないので行きませんけど(笑)。

澳門茶餐廳でエッグタルトを買って食べ歩き。




美味い。
暑い時期じゃなかったら日本へお土産で買って帰りたいです。

有名な糖朝です。
写真撮影ですが、実際に入店したお店は表の写真を撮っていませんが、前を通っただけの場合は撮っています。




糖朝の斜め前にある香港ジョッキークラブの場外馬券売場です。
やたらめったらどこにでもあります。



ここの横にあるゲストハウス(日本のビジネスホテルみたいな感じ)、漢口酒店の値段が魅力的になんですよ。
バスルームとトイレが一緒。
洋式便器トイレの上にシャワーのカラン、シャワーヘッドがあり、シャワーを浴びると便器がビショビショ(笑)。
ベッドは硬いでしょうし、こういう宿泊施設に泊まれるのは年齢的にそろそろ限界かなと思います。

一度は試しておきたい。
一泊5,000円ぐらいでしょうね。
バックパッカー御用達の重慶大厦なら一泊3,000円だと思います。


こういうお店で何か食べてみたほうがいいんでしょうけど、見ただけです(笑)。



サトウキビ生絞りジュースもありましたが、見ただけです。




九龍公園に入りました。




よく手入れされてきれいな公園でした。
私が行った時間は9時頃。
遅かったのか、太極拳をやっている集団は見れませんでした。
残念!





公園内にプールがあります。





九龍公園にはイスラム教の寺院があります。



日曜日の朝はインドネシア人のメイドさんがお弁当を持って集まるんでしょうね。
寺院の回りにたくさんいました。


日曜日の香港島・中環はフィリピン人のメイドさんの大集団で大変なことになっていますね。
これも名物ですから一度は見ておいたほうがいいですよ♪


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ガーデンオブスターズ  

香港最終日は朝7時過ぎに洪利粥店茶餐廳でお粥を食べてから尖東(尖沙咀東)のMody Roadにあるバスターミナルの上、ガーデンオブスターズ(Garden of Stars)へブルース・リーの銅像を見に行きました。


Garden of Stars (Tsim Sha Tsui East Waterfront Podium Garden)

昼のホテルチェックアウトまで一人でガーデンオブスターズから九龍公園までグルッと散歩。

8時頃だとガーデンオブスターズは掃除の人ぐらいしかいません。
ブルース・リーとの記念写真撮り放題ですよ。




ブルース・リーが亡くなったのは1973年7月20日、32歳でした。
そのため、手形を残していません。
墓地は香港ではなく、米国シアトルにあるそうです。



1983年4月から1990年4月までTBS系列で放送されていた『世界まるごとHOWマッチ』という番組を覚えている方がどれだけいますかね?
大好きな番組で毎週楽しみにしていました。

その番組でブルース・リーにちなんだ問題が出ました。
確か『ブルース・リーの家はラブホテルに改造されており、一泊の値段はいくらか?』そんな問題だったと思います。


本来、この銅像と手形はアヴェニューオブスターズ(Avenue of Stars)にあるものなのですが、工事中ため仮に移設されています。
なお今年中には工事が終わり、戻されるようです。



ジャッキー・チェン

Mr.Boo!のマイケル・ホイ(許冠文)とサミュエル・ホイ(許冠傑)の手形です。
ホイ三兄弟なのですが、リッキー・ホイ(許冠英)のはありませんでした。




私の中で香港というと、ホイ三兄弟とGメン75のヤン・スエです。

リー・リンチェイ(ジェット・リー)です。
香港人というよりも中国人という印象が強いです。
『少林寺』から知っているので、未だにジェット・リーと言われてもピンと来ません。



デブゴンこと馬主として有名になったのサモ・ハン・キンポーです。



ユン・ピョウのはどれでしょうか?
存在を忘れていました、残念。


朝から快晴で暑かった。






このあとは海沿いに出てネイザンロードから九龍公園を目指しました。




許冠傑 / 『新Mr.Boo! アヒルの警備保障』(Security Unlimited Theme Song)



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香港の朝メシ(3)洪利粥店茶餐廳  

香港最後の朝は、お粥を食べに厚福街の洪利粥店茶餐廳(Hung Lee/ハンリー・レストラン)に行きました。

朝7時の尖沙咀繁華街。
ゴミ収集車と道路を洗う散水車が働いています。
日中は気温30度、湿度90%を越えても繁華街があまり臭くないのはこのおかげでしょうね。


日本人はお粥というと病人が食べるものと思いがちですよね。
私も初めて中華粥を食べる時までそうだと思っていました。
初めて中華粥を食べたのは横浜中華街の有名店、謝甜記 貮号店だったと思います。


洪利粥店茶餐廳はネットの情報では6時半開店となっていましたが、7時過ぎに行ってみると開店準備の最終段階でした。



席につき、メニューを見ていると珍客が来店。
鳩が一羽店内に飛び込んできました!

お店の人は全く気にせず、鳩は店の中を2~3回グルグル行ったり来たりして出て行きました。
ちなみに、茶餐廳には鳩の姿焼きもメニューにあります。

確かメニューの最初のページにあるのは40ドル台のお粥、次のページにあるのは20ドル台のお粥だったと思います。
一人一杯ずつで食べるなら20ドル台のお粥で十分な量です。


私は大好物のピータン粥とアイスレモンティー(凍檸茶/ドンレンチャ)を注文。

ピータン粥の具はシンプルにピータンと刻み生姜のみだったと思います。
※ピータンを食べ過ぎると鉛中毒になる可能性があるそうなので、ご注意ください



う~ん、ちょっと物足りない味でした。

油炸鬼(揚パげン:ヤウザーグァイ)と海老入り腸粉(チョンファン)を注文したので、味の変化も量も丁度いい。
油炸鬼は日本の中華粥のお店にもありますよね。
お粥に浸して食べます。
これが1つ注文した場合の量です。



一人の場合、朝からこんなに揚げパン食べられませんね(笑)。
その時は『ンゴーイ、ホンホーイーオイマイ?』と聞いてみてください。

広東語の『すみません、持ち帰りできますか?』です。


腸粉を箸で切り分けると海老がポロッと飛び出る(笑)。
タレの味がちょっと濃いかな。




レモンティーのレモンは当然4枚入り。




この爪楊枝入れいいでしょ♪



茶餐廳はビールを置いてないところもありますが、これがあるということはビールがあるということでしょうか?
まァ、メニューに酒類が無くても聞けば出てくることもありますから、聞いてみてください。


肝心のお粥の味です。
ごめんなさい、横浜中華街の 謝甜記 貮号店 の勝ちです。
entry550 謝甜記 貮号店



まァ、次回の香港旅行でも洪利粥店茶餐廳へ行くと思いますが(笑)。


洪利粥店茶餐廳を出たのが7時半過ぎ頃。
昼のホテルチェックアウトまで一人でガーデンオブスターズから九龍公園までグルッと散歩。

8時頃だとガーデンオブスターズは掃除の人ぐらいしかいません。
ブルース・リーとの記念写真撮り放題ですよ。




次回entryは、久しぶりに行った謝甜記 貮号店の話です。

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