香港の朝メシ(1)佳記餐廳  

2004年12月に香港国際競走を見に行った時、宿はハイアットリージェンシーでした。

昼はシャティン競馬場のビュッフェで食べ放題・飲み放題だとわかっていたので、ホテルの付いていた朝メシは食べずにローカルなお粥屋さんに行きました。
日本語は当然、英語も通じません。
広東語オンリーでした。
壁に貼られたメニューを箸で指し示して注文しました。
『皮蛋』という漢字は読めたので、これなら失敗しないだろうと。

そのお粥屋さんで食べたピータン粥がとても美味しかったです。
それ以来、お粥というと決まってピータン粥を注文します。

他の日の朝メシはホテルで食べました。
一食いくらだったのかわかりませんが、やっぱりもったいない(笑)。


なお当時のハイアットリージェンシーは、某大大大馬主さんの定宿。
勝てば祝勝会に乱入も考えましたが、残念ながらでした。


今回の旅行では、朝メシを食べる機会は3回ありました。

今回の旅行は朝食無しのプラン。
はい、最初から朝食を付ける気なんてありません。
ローカルな朝メシを食べるのも楽しみの一つでした。

食べたのは
 キンバリーホテル前の佳記餐廳(ケイキー・レストラン)の早餐
 蓮香居(リンホンコイ)で香港でも少なくなったワゴン式の飲茶
 洪利粥店茶餐廳(ハンリー・レストラン)でお粥




2日目の朝、観光ツアーが早い時間のスタートだったので、ホテル前にある佳記餐廳(ケイキー・レストラン)に行きました。

朝7時過ぎ、時差が1時間なので日本では8時という時間です。
前夜は1時過ぎ(日本時間午前2時)に寝ましたが、旅行だと目覚めがいいですね。
佳記餐廳のキャパは30席ぐらいだったと思いますが、半分ぐらい埋まっていました。

威勢のいいオニイサンがテキパキと捌いてくれ、カタコトの英語で注文しました。
私は『ニーゴ』ですが。

私は日頃から朝メシをガッツリ食べないので、菠蘿油(ポーローヤウ)と凍檸茶(アイスレモンティー)の早餐(朝食セット)を注文。
HK$26(\346)です。



菠蘿包(ポーローパウ:パイナップルパン)を開くと牛油(バター)が入っています。



パイナップルパンという名前になっていますが、パイナップルの味はしません。
パン表面の網目(ひび割れ)模様が日本人にはメロンに見え香港人にはパイナップルに見えるという違いで、味は日本のメロンパンと同じで甘いです。

普段こんな厚いバターを食べることなんてないんですが、バターの塩味が丁度いい加減でした。
温められたパンではないのでバターは溶けません。
美味しかったです。


凍檸茶(アイスレモンティー)のレモンは薄切りが4枚。



砂糖は最初から入っています。
アイスで注文する場合は、追加料金(HK$3)が必要です。

香港は歯みがきの時に水道水で口をゆすいでも大丈夫、飲食店の氷も心配ご無用。

紅茶を広東語で言うとこうなります。

 ホットミルクティー 熱奶茶/イッナイチャ
 アイスミルクティー 凍奶茶/ドンナイチャ
 ホットレモンティー 熱檸茶/イッレンチャ
 アイスレモンティー 凍檸茶/ドンレンチャ



香港のミルクティーは牛乳ではなくエバミルクを使われているので乳糖不耐症の私でも大丈夫なんです。
それを香港に行く前に知っていればコレを飲んだんですけど。



残念でした。

この牛さんのカップ&ソーサーは BLACK & WHITE というエバミルクメーカーが飲食店等に広告として配っいるもので非売品なんです。
キャンペーンで販売されることもあるそうですが、簡単には手に入らないでしょうね。
でも欲しい(笑)。

旅行メンバーが食べたのはこちら。
上から出前一丁、ビーフン、トマトスープ・マカロニ。





朝7時からトマトスープ・マカロニはキツかったそうです。




佳記餐廳ではミルキーチキンタルトも買ってみました。
HK$11(\154)



特にミルキーでもない。
ミートパイなどの食べ慣れていないので、鶏肉がゴロッと入っているのはちょっと馴染めないかなぁと思いました。
薄味でもうちょっと何かを足せばという味でした。
ココナッツタルトにしておけばよかったかなぁ。



このショウケースが良い雰囲気を出しています。




北京料理、潮州料理、四川料理などの中華・中国料理は日本でも食べられますよね。
香港へ旅行に行く機会があったら一度は茶餐廳に入ってみてください。

中国と英国の良いところが組み合わさり、香港独特の食文化を体験できます。


日本でも茶餐廳を体験できます。
飯田橋の香港、近いうちにまた行ってみます。
entry1541 香港のローカルレストランに行きました

6/30のテレ東『出没!アド街ック天国』飯田橋編で紹介されましたね。
混んじゃうかな。




記事中の香港ドルは HK$1=\14 で書いています。


ポチッと押していただけると嬉しいです。

category: 香港'18

tb: --   cm: 0

ピークトラムでビクトリアピークへ登る  

香港初日のメインイベントはピークトラムでビクトリアピークに登り、100万ドルの夜景観賞。

ネットでいろいろ調べてみたら、ピークトラムに乗るのに1時間、2時間待ちは当たり前という情報が!?

ビクトリアピークへピークトラムで登る観光ツアーというのがあります。
なぜそんなツアーがあるのか?
すぐに乗れる優先レーン利用が売りのようなんです。

でもそこまでする必要がある?

大陸の中国人ツアーが増えたといっても、そこまで混むのか?
昔の記憶を辿ってみると、そんなに混んでなかったんですよ。。。

思い出しました!
香港に赴任経験がある乗馬仲間のアドバイスで混んでいるのがわかっていたので、遅い時間に行ったのを思い出しました。


夕食後、香港島に渡って香港の六本木と言われる蘭桂坊(ランカイフォン)で時間を潰すか?
九龍半島に残って時間を潰すか?
entry1605 オクトパスカードを買って夕食へ

いきなりエンジン全開で行かないでもいいかなということで後者を選択。
ということで重慶大厦の横、美麗都大厦の日本で言う2Fにあるジェニー・ベーカリーでクッキーを買いました。
entry1606 ジェニー・ベーカリーの曲奇



このタイミングでクッキーを買えたのはその後の予定を組む上で非常に楽になりました。


826 Star Houseの誠品生活などをブラブラし、20時半過ぎに尖沙咀からスターフェリーで出発。



時計塔の横から撮影

その前にスターフェリー乗場にある泰昌餅家(タイチョンベーカリー)でエッグタルト(HK$9)を買いました。
湾仔(ワンチャイ)行と中環(セントラル)行のどちら側にもお店はありますが、この日は中環行のお店は閉まっていました。
なお閉店時間は21時です。


別途entryします


スターフェリーから尖沙咀を望む



セントラルのピア


中環(セントラル)に到着。

空中連絡通路の左側(観覧車側)に止まっている15Cのバスでピークトラム駅(ガーデンロード駅)行きました。
このバスは朝10時から23時40分まで運行しています。



残念ながら、2階建オープントップではなくフツーのバスでした。
なかなか動かず。



運転手が電気を消して休憩してました。


21時頃にピークトラムの下の駅、ガーデンロード駅に到着。

ちょうどピークトラムが出発したタイミングで下山してきた人がたくさんでした。
券売所を見るとスッカラカン!
行列無し!
我々の前には2~3人だけ!

優先ルート乗車ツアーで行かなくても時間をずらせば、ハイこのとおり!






14年ぶりにピークトラムに乗りました。
久しぶりで忘れていましたが、やっぱりもの凄い角度で上りますね♪
重力で後ろに引っ張られますが、自分が真っすぐで車窓から見えるビルが斜めに立っているのか錯覚を起こします。

以前は途中の駅で停まったんですが、今回は一気に上りました。



香港に行く前は真っ白けを覚悟していましたが、最高の夜景でした!
entry1588 香港の天気

コンデジで撮ったのですが、これぐらいに写れば合格ですかね。




三角が積み重なったようなビルが中国銀行(BANK OF CHINA)、ガーデンロード駅のそばです。
やっぱりこの夜景を見ないと香港に来た意味がありませんよ。

ピークトラム駅にある太平洋珈琲(パシフィックコーヒー)は22時に閉店になります。
コーヒーを飲みながら夜景を楽しみたいなら早い時間に行ってください。




22時を回っても下山するピークトラムはやっぱり行列でした。
駅舎の外に50~60人が行列になっていました。



ということで、下山は恐怖の15番ローカルバスです。
ブッ飛ばすので注意しないと2階の通路側席は座席から転げ落ちます。
みんな2階に上がるので1階席はガラガラ(笑)。
ですがこのバスは2階の最前席に座らないと楽しくないんですよ。

ちなみに、MTRで九龍半島に戻ろうとする場合は、ピークトラムよりも15番のバスのほうが便利です。
ピークトラムで下山すると、駅から15Cのバスか徒歩でMTR駅かトラム駅に行かなければなりません。

15番の路線バスで降り、湾仔のマクラーレン・ショウルーム前で下車すればMTR湾仔(ワンチャイ)駅はすぐのところ。



次のバス停(太古廣場)で下車して金鐘道を歩道橋で渡ればMTR金鐘(アドミラリティ)駅に行けます。
それにバスは料金が安い。


翌日、観光ツアーで行った朝9時頃のビクトリアピークからの眺めです。




今回の旅行は天気に恵まれました。


ポチッと押していただけると嬉しいです。

category: 香港'18

tb: --   cm: 0

ジェニー・ベーカリーの曲奇  

重慶大厦の横(北側)、美麗都大厦にあるJenny Bakery(ジェニー・ベーカリー)でクッキー(曲奇)を買いました。



ネイザンロードに面した美麗都大厦の正面から入り、階段で日本で言う2Fに上がればすぐにわかります。
行ったのは木曜日の18時半時頃、閉店30分前です。

混んでました。
でもお店の外に4~5人溢れる程度でしたから、混んでないほうでしょう。
最盛期のブームは去ったようですから。
並んでるのは日本人と韓国人だと思います。

店内に並ぶ列は4本かな?
山積みになったクッキー缶が次々と売れていきます。

次々と売れていきますが、山の下の缶は毎日積み替えているんですかね?
賞味期限は1ヶ月程度です。


缶のデザインは定期的に変わるそうで、現在はこれです。



私が買ったのは 4 mix Butter Cookies です。



クッキーが2段入っているビッグサイズ(640g)HK$140(\1,960)です。



缶の中にトレイとか仕切りとかはありません。
ギッシリ詰め込まれているだけす。
たから手荒に扱うとクッキーが割れます。





参考までに缶のサイズですが、直径17㎝、高さ9㎝。
大人の男性が手を広げたサイズよりちょっと小さい。
想像よりも小さかったです。

旅行メンバーに『他人のお土産にするのはもったいないから自分で食え、それぐらいに美味い(想像)』と言ったら、2缶3缶買っている。
私は荷物になるので1缶しか買いませんでしたが。

缶は大きい(高さがある)し、重いし。

お店のオバチャンに1缶でO.Kと言ったらそれだけしか買わないのかという顔をされてしまいました(笑)。

現在のラインナップ、値段はこれ。


※画像はクリックすると大きくなります


サクサクして美味しいですよ。
でもね、想像を遥かに越えるものではありません。
クッキーはクッキーですから。

わざわざ買ってきたのに嫁と子どもには日本のとは違うとか、中国の味がするとか。
次回は自分一人で食う!!

次回はカルテット(曲奇四重奏)かグローリー(栄光手工創意曲奇)で良いかな。
とも思いますが(笑)。

やっぱりジェニー・ベーカリー買いますよ。

カルテット、グローリーの前を通ったら、オネエサンたち暇そうでした。
だからと言って買う気が無いのに試食するほど図々しくはありません。
なお、ジェニー・ベーカリーは試食ありません。


ジェニー・ベーカリーは九龍半島と香港島に一店舗ずつあります。
重いしデカいし、手荒に扱うと割れるし、買うタイミングを考えないといけません。



美麗都大厦の日本で言う2Fはエアコンの室外機がビル内にあるのか、とにかくクソ暑いです。


次はピークトラムでビクトリアピークの話です。

記事中の香港ドルは HK$1=\14 で書いています。


ポチッと押していただけると嬉しいです。

category: 香港'18

tb: --   cm: 0

オクトパスカードを買って夕食へ  

一週間ぶりの香港ネタです。

週末のビクトリアピークは混むだろうから初日の木曜日に登ることにしました。

ホテルに着いて重慶大厦で両替。
entry1589 重慶大厦で両替

次に、MTRの尖沙咀駅にある増値機でオクトパスカードに200ドルをリロード。
私以外はオクトパスカードを持っていなかったので買ってもらう。
セブン等でオクトパスカードに口頭で入金をお願いする際、チャージでも通じますが、正確には『リロード・プリーズ』です。

私のオクトパスカードは14年前のものですが、現役です。
200ドルを入金し、残高確認用機械でカード内の残金を確認してみたら、199ドルしかない?
何たる失態、前回の旅行でデポジットから1ドル借金をしていました。
説明を省略しますが、旅行者は気にせず借金して問題ないでしょう。


上が最新、下が14年前のオクトパスカードです。



最新のはカード番号を表に記載、古いのは裏に記載されています。
2004年発行のカードはまだまだ現役です。
しかし、2003年までに発行された第一期のカードは2018年1月20日から使えなくなっています。
(MTRの客務中心で新カードと無料交換)

オクトパスカードは購入から3年という有効期限があり、その時点の残金は抹消されるということです。
しかし、2016年12月に行った時、12年前の2004年の残金が抹消されずに残っていました。

抹消されるのは新しいカードで、古いタイプは消されないのかも!?


10時頃(日本時間 11時)に朝食兼昼食の機内食を食べてから時間が開いています。
17時頃にハーバー・シティにある翡翠拉麺小籠包(クリスタルジェイド)で早い夕食にしました。

このお店は英語が通じます。
いくらなんでも初っ端から広東語オンリーの店には連れて行きません(笑)。

メニューは日本語と写真付きなのでわかりやすいです。



小籠包が美味しいのは当たり前、炒飯が美味しかったです。

米はインディカ米(タイ米、南京米)です。
なのでその時点で勝負にならないのかもしれませんが、どこかの飲茶食べ放題でいきなり出される炒飯とは大違い。
好好味でした。
美味し過ぎて炒飯の写真を撮る前に食べきりました(笑)。







タンタン麺は残念、麺もスープもイマイチでした。
麻婆豆腐は四川の山椒で痺れる辛さのが好きなので、これもイマイチ。

でも炒飯は美味しかったのでまた行きたいな。


余談ですが、これは香港歴史博物館で買ったカードケースです。
値段はHK$10(\140)です。



ネオリアリズム出資仲間のお土産にたくさん買ってこようかと思いましたが、沙田以外は興味ないでしょ?
1つしかありませんでした。

馬場はシャティン競馬場に行くMTRの駅のことで、日本語で競馬場、英語でRACE COURSEになります。
でもこれを持っていると『お名前はババさんですか?』と思われるかもしれないので、喜ばれないかも(苦笑)。

ババではなくバジョウですけど。

カードケースは中に仕切りがあり、2枚入ります。



裏のポケットはSIMカード入れでしょうか?



左のキーホルダーは、香港に因んだ模型や玩具を製造・販売する『TINY 微影』のミニバスの看板です。
http://www.tiny.com.hk/v33/index.asp

トミカの香港版も売っていました。

香港歴史博物館は香港科学館とセット同じ敷地内にあります。
上野の博物館群みたいなもんですね。
常設展は無料で見れます。

旧日航ホテルの前にあるDFSの裏にあります。

裏から撮った画像ですが奥が香港歴史博物館、手前が香港科学館です。




早足で見たので次回はゆっくりと見たいと思います。


次はジェニー・ベーカリーの話です。


ポチッと押していただけると嬉しいです。

category: 香港'18

tb: --   cm: 0

成田空港でBRIEFING  

香港旅行のentry下書きはほぼ終わりました。
馬の話の隙間を狙て少しずつentryして行きます。

今日は話を少し戻して成田を離陸する前の話です。


最近、BRIEFING(ブリーフィング)のバッグを持っている人をよく見ます。
オリジナルもBEAMS PLUSとのコラボのも。

私もブリーフィング愛用者の一人です。
値段が同じぐらいの TUMI と比較すると、BRIEFINGは型がしっかりしていないので経年で角が丸くなりヘタります。
BRIEFINGは中のポケット薄くて使いづらい。

最近は商品の入れ替えが頻繁で、すぐに廃盤になってしまいます。
MADE IN U.S.A. が売りだったのに、ラインナップに中国製の廉価版が増えてきました。
あと、ゴルフ用品。
私はゴルフをやらないのでゴルフ用品が増えて他が減るのは残念です。


BRIEFINGは全ての商品がそうではないのですが、日本国内で使うにはオーバースペックだと思います。

ベトナム・ホーチミンの繁華街では朝から晩までポンビキが『シャチョサン、オンナノコ』と話かけてきました。
散髪屋では髪を切られている客の奥で見るからにというオネエサンが客を待っています。。。朝から。
それを見てちょっとでも反応しようもんなら、散髪料金とは違う値段表を持ってポンビキが飛び出てきます。

夜、ベンタイン市場を散策していたらネエチャンが親切に日本語で『バッグをナイフで切られて盗まれるから気をつけて』と声を掛けてくれました。
しばらく歩きながらそんなやりとりが続き、最後に『オンナノコイルヨ』と。

『アンタじゃないのいか』とは言いませんでしたが、そんなんばっかり(笑)。

そういう国に行く時はBRIEFINGで行ってください。
なお、ナイフで切りつけてほんとに切れないかはわかりません。
自己責任でお願いします。

ホーチミン、おもしろかったです。
また行きたいなぁ。

entry244 ベトナム旅行 '14 序 競馬はないけど旅に出た




今回の香港旅行もBRIEFINGのバッグで行こうかと思いましたが、スリ・置き引きはいても雑踏でバッグをナイフで切られるってことまではないでしょうから値段が半分ぐらいの使いやすいバッグを買って行きました。
そういうところには行きませんからね。

成田の免税店でBRIEFINGの20周年記念モデル・ショルダーバッグ NEO T-SHOULDE を18%引きで売っていました。
https://www.briefing-usa.com/

これ欲しいなと思いつつ、現物を見る機会がないまま売り切れになりました。
成田で買ってしまおうかと一瞬思いましたが、見送り。

旅先での衝動買いはO.Kですが、行く前の衝動買いはN.Gでしょ。

でも新しいバッグを買っていなかったら NEO T-SHOULDE を買っただろうなぁ。

買わなかったことをちょっと後悔しています。




ポチッと押していただけると嬉しいです。

category: 香港'18

tb: --   cm: 0

Entry Calendar

メニュー

最新記事

最新コメント

カテゴリ

月別アーカイブ