騎手別成績  

2013年8月18日現在での愛馬に騎乗した騎手別成績です。
騎手は我々は選べませんので愛馬の入った厩舎の騎乗依頼によります。
ですから、武豊騎手に乗って欲しければ武豊騎手に依頼する可能性のある厩舎の馬を選ばなければいけません。
ちなみに、愛馬に武豊騎手が騎乗したのは1回のみです。
父の武邦厩舎のシルクサバイバーに出資しましたが、豊か騎手も幸四郎騎手も乗ってくれませんでしたよ(笑)。

※10回以上騎乗の騎乗回数順
※( )の馬名は初騎乗馬名

《トータル 全356戦》
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
1. 横山典弘 17回 4勝 勝率24% 掲示板率59% (シルクオリンピア)

2. 小林淳一 12回 3勝 勝率25% 掲示板率25% (シルキーラグーン)

3. 南田雅昭 12回 0勝 勝率0% 掲示板率8% (シルキーフォルテ)

4. 福永祐一 11回 3勝 勝率27% 掲示板率73% (シルキーラグーン)

5. 浜中 俊 11回 2勝 勝率18% 連対率73% (リーガルスキーム)

6. 川田将雅 10回 2勝 勝率20% 掲示板率70% (シルクサバイバー)

7. 柴田善臣 10回 1勝 勝率10% 掲示板率60% (シルキーラグーン)

8. 松岡正海 10回 2勝 勝率25% 掲示板率80% (リーチコンセンサス)
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

典さんが1位なのは身内の奥平厩舎のニードルポイントと調教に乗っていた藤澤厩舎のホーカーテンペストの騎乗多かったからです。
今の状況では「から」という表現をするしかないですねぇ。
もう一度ホカテンに乗って欲しいです。
コバジュン教官はシルキーラグーンの存在が大きいですね。
南田騎手は藤原英厩舎から父親の厩舎に転厩したシルクフラッグの騎乗数が多かったです。
余談になりますが、藤原英厩舎に見切られた馬はやっぱり走りませんね。
7位の善臣さんはエクレールヴィオレやシルクオルフェウスの騎乗数が多かった印象なんですが、実際は思っていたよりも少なかったです。

ちなみに10回以下の騎手は
9回(吉田豊、秋山真一郎、和田竜二)
8回(吉田隼人、藤田伸二、藤岡佑介)
7回(山田泰誠、後藤浩輝、加藤士津八)

吉田ブラザーズはどちらも未勝利なんですよ、相性がよくないなぁ。

クラブを旧シルクからキャロットに移行したと同時に愛馬の預託厩舎のレベルも上がったし騎乗依頼する騎手のレベルも上がりました。
でもキャロでもたまに「あれ?まだ現役!?」というベテランが乗る時がありますね。

《2013.08.18 現在》
関連記事

category: 出資馬成績

tb: 0   cm: 0

コメント

コメントの投稿

Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://hamadayalabo.blog.fc2.com/tb.php/12-02b35e4e
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

Entry Calendar

メニュー

最新記事

最新コメント

カテゴリ

月別アーカイブ