羽根付きのたい焼き  

いつまでも塩っぱい話がトップにあるのもどうかと思うので、甘い話で下げておきます。


今日はentry1412 2018年の初詣で書いた『神田達磨』の羽根付きのたい焼きの続きです。

それで全部書いてしまったような気もしますが、下書きを作ってあったのでentryします。


12月の始め頃だったと思います。
無性に大判焼きが食べたくなりました。

残念ながら、大判焼きって少ないんですよねぇ。
仕方なくというわけではないですが、スマホでたい焼き検索して出てきたのが 『たいやき 神田達磨』 でした。


上野店

3Dの魚拓じゃないですよ。



WEBサイトのお品書きに書いてあるとおりですが、店頭で注文を受けてから焼き始めるので3分程度待たされました。

粒餡が美味しかったです。
皮の部分が適度な厚さで羽根が付いていることでバランスよく食べられると思います。
皮の端はパリパリの部分があり、鯛に使い部分は軟らかくちょうどいい。

持ち帰ってからの温め直し方の説明書きが付いており、親切です。



神田小川町本店

この写真は裏側を撮ってしまったのでしょうね。
良い写真ではありませんでした。


食べ歩き用の個包装


たい焼きが食べたくなったら、是非 『たいやき 神田達磨』 を探してみてください。

ポチッと押していただけると嬉しいです。
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