ルー・リード死去  

私が中学生、高校生の頃に聴いていた音楽を作った人たちが死んでいきます。
1960年代から70年代に台頭してきた人たちは、もう70歳を超えていますからね。
当たり前といえば当たり前なんです。
最近はブルースしか聞いていません。
それを歌って演奏している人たちのほとんどは、あの世に行っている人たちなんですよねぇ。

ルー・リードを知っていますか?
ヴェルヴェット・アンダーグラウンドの人です。
27日に71歳で他界したそうです。
このアンディー・ウォーホルのレコードジャケットを見ればわかりますかね?



私はパンクやルー・リードのあの気だるい声は好みではないですが、資料として持っていました。
これくらい聴いておかないとロックの話ができませんからね。

バナナの右上に小さい文字で 『peel slowly and see』 と書いてあります。

「ゆっくりと皮を剥いて見てみれ」と。
剥いたらどうなっているんですかね?
気になったらネットの検索してみてください(爆)。

I'm waiting for the man ♪

歌詞の和訳は「俺は男を待ってるんだ、26ドル握りしめて」
ま、アレな内容な歌です。


私が待っているのは男ではなく女。。。じゃなくて勝利です。

3歳馬が一つも勝てず、古馬3頭も勝つのは苦しい状況。
2歳馬に期待するしかないのが現状です。
今週日曜は ジェットブラック が京都でデビュー予定です。
相手関係はわかりませんが、新馬勝ちを期待しています!


●おまけ
私の持っているCDには「ゆっくりと皮を剥いて見てみれ」とは書いてなかったです。
レコードの紙ジャケットじゃないですからねぇ。
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